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大会案内

人間・植物関係学会,日本園芸療法学会2025年度合同大会

日程 2025年11月15日(土)~16日(日)
場所 宇都宮大学峰キャンパス(栃木県宇都宮市峰町350)
大会長 山根健治
(宇都宮大学/人間・植物関係学会長)
副大会長 岩崎 寛
(千葉大学大学院/日本園芸療法学会理事/人間・植物関係学会理事)
大会テーマ 園芸・植物のもたらすウェルビーイング
~昭和100年とその先へ~

※以下のPeatixより参加お申し込みください(8月1日~10月25日)。参加費もPeatix上での支払いとなります。
<https://jspprjhta2025.peatix.com>

※発表希望者はGoogleフォームから、演題登録を行ってください(8月1日(金)~8月31日(日))。なお、グループ活動発信もこちらのフォームから申込ください。ブース OPEN時間帯にグループや団体の実践活動・研究などの紹介を行い、参加者との交流を図るものです。1グループあたりのスペースは長机一つとボード一つを予定して おります。但し、金銭の授受を伴う活動は行えません。
<https://forms.gle/RaLh4SFR57oDf9Yd7>

※発表要旨はGoogleフォームに必要事項を入力、送信後、下記のメールアドレスにファイルを添付して提出してください。
<https://forms.gle/R82iKKMnwB99YG319>

要旨提出先:<jsppr.jhta2025@gmail.com>
<注意>ファイル名は筆頭著者名にしてください。要旨はPDFファイルとワードファイルの両方を提出してください。

グループ活動発信 要旨フォーム

スケジュール

11月14日(金)
18:00~20:00 人間・植物関係学会 理事会

11月15日(土)
11:00-12:30 園芸療法学会 理事会
11:00- 受付開始
12:00 グループ活動発信、学校紹介ブース OPEN(随時)
ポスター展示ブース(2日間展示)
13:00-13:05 開会挨拶(大会長)
13:05-16:30 シンポジウム
【趣旨説明】園芸の力を見つめ直す 山根大会長
【基調講演】果樹たちが教えてくれること 平 智(山形大学名誉教授)
【教育公園】
1. 「待つ」ことの意味を植物から学ぶ 山岸主門 (フリースクールこどものSONORA代表)
2. 園芸と看護/療法の関わり 増谷順子(武蔵野大学教授)
3. 花と緑のもたらすウェルビーイング ― 園芸から福祉へ 和久井隆(障害福祉サービス事業所グーフォ・かわち 施設長)
4.えっ知らないの?四木三草  中村寿生(文星芸術大学日本画分野 准教授)
【総合討論】園芸作物がもたらす恵みと癒し
16:30-16:40 休憩
16:40-17:40 ポスター発表
18:00-20:00 懇親会:大学生協食堂(キャンパス内;事前申込)

11月16日(日)
8:30- 受付開始
9:30-10:40 口頭発表セッション1(6題)
10:40-10:50 休憩
10:50-12:15 口頭発表セッション2(6題)
12:15-13:00 昼食、グループ活動発信・学校紹介ブース
13:00-14:00 人間・植物関係学会総会/庭園散策/グループ・学校紹介
14:00-14:10 休憩
14:10-15:10 日本園芸療法学会 会員会/庭園散策/グループ・学校紹介
15:10-15:20 休憩
15:20-16:30 口頭発表セッション3(5題)
16:30-16:40 閉会式

合同大会実行委員会

山根健治、岩崎 寛、山岸主門、阿部建太、本田ともみ、梅原瑞幾

問い合わせ先

人間・植物関係学会、日本園芸療法学会2025年度合同大会実行委員会
  e-mail:jsppr.jhta2025●gmail.com(●を@にかえて送信して下さい)